ねこむさんのぼらぼらな日常

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ラジオのショッピング


ラジオのショッピングに出てくる人って、テープを倍速にしたような話し方するけど、、、

聞いてる方が疲れちゃう。。。

短い時間に、商品を紹介しないといけないからだろうけど、、、

あまりに早過ぎて、こっちが「わーっっ(@Д@;)」ってパニックになって、ラジオ切っちゃうんだよね。
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by borabora84mickey | 2006-10-31 16:31 | ぼらぼら日常

大人が出来ることって


 最近、楽しい未来が待っているはずだろう、若い子どもたちの自殺が相次いでますね。

 痛ましいことです。

 いつの時代もさることながら、我々の時代もいじめブーム?で、上野駅で首を吊って亡くなった中学生がいて、教師も含めてクラスで「葬式ごっこ」などをしていじめをしていた。というニュースが記憶に残っています。

 私自身も、小学生、中学生時代、いじめに遭いまして、寂しい時期を過ごした経験があります。

 小学生の頃は転校生だったから、珍しかったのか、陰湿というよりはアクティブないじめをうけました。蹴られたり、叩かれたり、モノを隠されたり、画鋲とか、トイレの上から水をかけられたり。

 いやいや。それでも、我が親は「学校にいけ」と家から毎朝放り出してくれました。それだけじゃなくて、学校にもかけあってくれて、当時の教頭先生が色々とご尽力をしてくれました。

 この方には今でも頭が上がりません。

 中学の時は、約1年間、クラスの誰もが口をきいてくれなかったという、いわゆる「無視」の中、これもまた親は学校にいけと放り出してくれたもんです。

 学校は、、、、残念ながら何もしてくれませんでした。

 でも、幸い、前の年に友だちだった子たちとバンドを組んでいて、その子たちが違うクラスにいたので、なんとか逃げ場はあったので。

 最初は「なんで、こんな目に遭わんといけんの?」と思ってましたが、原因が相手にも自分にもあるって自分の非を認めることができると、楽になりました。

 幸いそれからはそういう目に遭うことはなくなり、無事大人になってこうしておるわけです。

 
 いまのいじめって陰湿なんだろうなぁぁ。

 
 というよりは、誰かが相談にのってあげることはできないのかな。命を絶つ前に。

 友だちにも相談できない、先生にも相談できない、相談してもチクリとか言われたり、なにもしてくれなかったりってあるんだろうな。

 親には漏らすだろうけど、どうだろう。やっぱり、親だけでは解決は難しいかもしれないし。。。


 私は教師ではありませんが、小中高校生と幅広い年代の子どもたちと仕事の関係でお付き合いすることがあります。

 私がラッキーなのは、教師ではないから、フランクに子どもたちと意見が言い合える。ということ。

 子どもたちと話をしてて、一番多いのは「どうやって友だちを作ったらいいのか分からない」ということ。

 友だちがたくさんいる子に憧れながら、その子の悪い噂を流したりして、友だちをこっちに向かせようと攻撃を始めたり。

 それで、どっちの子が1人になるのかは賭けです。ホント。

 中学生くらいになると、ホント、それは大人が考えられない手法もあってビックリ。

 仕事で子どもたちを預かったりしている間にトラブルになるときは、我々の前でよくお互いで話し合わせたり、一人ずつ呼んで「あの子はね、ちょっと我慢ができないみたいだから、キミが少し我慢してみたりしてくれると嬉しいんだけど。」とそれぞれに言ってみたり。(^_^;)

 心がけているのは、「どっちが悪いんじゃない。どっちにも原因がある」ということを知ってもらうこと。

 納得してくれない子は、今まではいませんでしたけど。


 また、たまたま私がよく付き合ってる子たちは、擦れながらも素直な子たちが多いので、相談にのると言うか、話をするのは

 「この間、誰々君は何々ちゃんと別れたんでー。でも誰々君はまだ好きなんで、彼女のこと。なぁ」ということだったり、「前の彼氏から、こういう扱いをうけて腹が立った」なんていう話だったり。

 まだ好きなんだったら、もっとアプローチしてみたら?とか、そんな男、こっちから別れてあげなさいな。殴りたきゃ殴ってもいいんじゃない?←これ問題???

 ね:「グーで殴ったら痛いだろうけん、パーで思いっきり叩きよ」

 男の子:「女からはパーで殴られたほうが痛いんで」

 ね:「・・・・・そうですか」

 恋はたくさんして、それで次の恋をするときに前の恋で失敗したなぁと思ったことを直してみたらいいんじゃない?そうやって積み重ねていって、最後の人に出会うわけよ。

 というと、「ふ~ん」と頷く彼らを可愛く思うもんです。


 でも、みんながみんなこうやって相談しやすい大人がいるかというと、そうでもないわけで。

 大人が子どもにしてあげられること。もっともっと手を差し伸べてあげられないか。

 学校の先生だけではなく、親でなく、悩みを抱えた子どもたちが身近に相談できる大人がいたら、、、と思うんだけど。

 電話でなく、顔を見て話ができたらもっといいんだけどなぁ。


 学校内のトラブルだけに、難しいものですね。

 なにか「いじめ」を起こさない、自分や他人の心や命を大切にできるような子どもたちを育てるってことが、一番手っ取り早いのだろうけど・・・。
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by borabora84mickey | 2006-10-30 11:32 | ニュースにヒトコト

履修不足?


 高校生の皆さん、大変ですね。

 履修不足。

 卒業できないのは、、、困るよね。

 でも、、、

 気がついたらさ

 それって、、、、、

 今問題になっているけど、

 今に始まったことなの???



 よく分からないけど、、、世界史はしなきゃいけないっていう 話だけど

 日本史は、、、、勉強しなくていいの???



 おいら、高校のときに、、、、、、日本史の授業、全く受けてないんだけど。(記憶がないだけじゃないよ)

 世界史と地理しかしてなかった気がする。政経と倫理は受けたけど。

 なので、日本の歴史は・・・・・・・・・・・・よぉ、わからん。


 
 そのくせに、大学は、、、、史学科

 おほほほほほ。


 そう言えば、、、、履修不足のリストに母校の名前が上がってたなぁ。

 もう卒業して10云年(^_^;)

 いまさら、、、、戻って勉強しなさいなんていわないでね。
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by borabora84mickey | 2006-10-30 09:33 | ニュースにヒトコト

根性たまねぎ?

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いやぁ、台所に立つとね、ほら包丁とかで手を切ったら危ないし、流しやコンロも下にあるじゃない。

だいたい下しか見ないじゃない?

気がついたら、ダンナさんが、頭上にある鍋のフタとかをかけるとこに、タマネギぶら下げてたんだね。

すっかり成長しちゃってまぁ。。。

もうお料理には使えないから、しばらくどうなるか観察しちみようっと。(゜ω゜)
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by borabora84mickey | 2006-10-27 08:59 | ぼらぼら日常

お姉ちゃんお兄ちゃんからのプレゼント


 さて、妊娠。となると、厄介なのが色々と物品を揃えるのが大変なこと。

 なにを揃えればいいのやら。。。

 妊娠情報雑誌などをみると、色々とアドバイスが書いてあって役に立つけれども、いざそれは我が家に必要なのか!?と考えると、さぁて???

 特に、高齢出産間近な上に、ダンナさんがかなりご高齢な我が家にとって、果たして腕枕君に弟妹が出来るかというのは切実な問題でありまして、

 「もう1人くらい産みなさいよ」とおっしゃってくださる方もいらっしゃいますが、

 腕枕君の教育費がかかり始める頃には、

 お父さんは定年退職してるのよね。。。。
 成人する頃には、介護保険?

 それを考えると、母ちゃんの細腕と父ちゃんの年金だけでは、2人以上の子どもに希望通りの教育を受けさせてあげられるか。ということが、最大のネックになるのです。

 なので、腕枕君は残念だけど一人っ子でいてくれるしかないのかな。

 それを考えると、ベビー用品などを新しく買い揃えるのは、、、、「もったいないお化け」に毎晩うなされるのではないか。


 そうしているうとに、友人ジョーが

 「うちにあるのをあげます!」といくらかの物品を持ってきてくれました。

c0093096_16131978.jpg 一番助かったのはチャイルドシート。これ新しく買うと、めっちゃ高いのよねぇ。

 しかもこれは座席部分が取り外せて、子どもを乗せたまま持ち運びができる。しかも、スイングする!

 こんな立派なものをもらっていいですか!?とコチラが恐縮するくらい。

 そしてバスケットと若干の物品ももらいました。


 そして「うちのエミリーちゃんとマサキが、赤ちゃんにあげてくださいって選んだやつなんだけど」と、いくらかのおもちゃをくれました。

 
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 かわいいでしょ♪ 私が遊びたくなりますが、、、

 外国製のは色がとても鮮やかだし、キャラクターも愛らしい。

 きっと腕枕君も気に入るはずです。

 「一人っ子だから可哀想」なんていわれるかもしれないけど、我が家の腕枕君には
 「え?何が可哀想なの?」と思えるくらい、父ちゃん母ちゃんも頑張るし、
 兄弟がいなくても、たくさんの人に囲まれて育っていってくれればと思います。
 (えーと、プレイグラウンドはサンシャインファームということで。)

 エミリーちゃん、マサキくん、Thank you for gave the toys to my baby !
ぜひ、腕枕君のお姉ちゃんお兄ちゃんになってくださいね。よろしくお願いします!
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by borabora84mickey | 2006-10-26 16:26 | おともだち

理想は理想で、現実は現実なのよね

パリの現実に落胆、「パリ症候群」の日本人観光客 | Excite エキサイト

 憧れのパリに行って、自分の想いと現実が違っちゃった。ので、パニックになっちまっただね。

 想いが大きいと、そのギャップでプッツン(死語?)しちゃうのも分かる気がしますだ。

 特にパリは、華やかなイメージって感じがするし、「マドモアゼル」とか言って物腰柔らかに接してくれそうだもの。(当社比?)

 
 旅行に行くと、楽しいいい事ばかりではないのは確か。

 おらたちだって、大好きなニュージーランドでいい事ばかりあったわけではないし。

 大きな体の迫力ある運転手さんに、タクシー料金ボラれて怖い思いをしたし。

 新婚旅行で、ダンナさんがタバコを吸うから、わざわざ喫煙のできる部屋を頼んでたのに(ちゃんと確認までしたにもかかわらず)、いきなり禁煙ルームだったり。(多分、いまは法律の関係で無理なんじゃないかな?)

 新婚旅行だから奮発してキレイな港の見える部屋を頼んだら、実際はカーテン開けたらミーティングしてる会社のオフィスしか見えなかったり。。。(文句言ったけど、確かに港の見える部屋だし一番最上階だ。と、言われて負けた、、、しかも他に部屋もないと言われたらねぇ)

 優しい人も優しくない人もいるし、国によってはアジア系ってあんまり好かれてないんだなぁって扱いを受けるときもある。
 この時はさすがにちょっぴり悲しかったけど、でも考えてみたら日本でも同じような差別してるかもしれないって。 

 いろんなことを体験して、初めてその国を知るってことだし、良いところも悪いところもその国なんじゃないかな。

 私は1人でも「またこの国においでよ」って言ってくれたら、また是非行きたいと思う。

 そして日本に来てくれた人も「日本症候群」にならないように願っております。
 (少なくとも、、、まだ芸者や忍者やちょんまげした侍がいるんだという考えの方は、、、なるかもしれないねぇ。)
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by borabora84mickey | 2006-10-26 16:01 | ニュースにヒトコト

妊娠中の言い伝え?


 さて、妊娠生活も毎日ぼちぼちと進んでおります。

 妊娠してわかったのは、妊娠に関するなんていうんでしょう、言い伝えに多くさらされるようになりました。

 やっぱりよく言われるのが、性別のこと。

 まだ性別が判定していないので、なんともその言い伝えが本当なのかどうなのか、、、

 しかし、おっしゃる方々は真剣ですので、なんとお返事を返してよいのやら。。。さてさて。

 まずよく言われるのは、「顔がキツくなったら男の子」

 顔が変わったね。とは言われるものの、「男の子やね」とおっしゃる方と、「でも、優しくなった感じだから女の子かな」。とか。

 あとは「おなかが前にせり出したら男の子」など。

 現在6ヶ月でようやく目立ってきたお腹。

 しかし、骨盤が広いせいなのか、みなさんには「わー、あなた下がってるわねぇ」と言われます。そうなると出てないから女の子の確率が高いのか・・・?


 なので、ネットで調べてみたら、いろいろあるんですなぁ。

 ここで、性別が考察できるのか、やってみましょう。

さぁ!ねこむ家のベビーの性別判断へ!
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by borabora84mickey | 2006-10-26 09:32 | 妊娠生活

ワタシの隠れ家

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 キャンプ場ではありません。

 我が職場の、女性用のロッカールーム。|・_・) |_・) |・) チラッ

 を、占領する我が「おやすみグッズ」。マットに寝袋、フリースのブランケットで枕。

 完璧アウトドアシーン!?


 この職場、表向きには「女性用に休憩室が用意されている。」はずなのに、そこに行ったらすでに男性が寝転がってたりしますだ。

 それに、そこに辿り着くまでに、階段を下りて上ってをしなくてはならないのですだ。

 妊婦に階段を行き来しろっていうのかい、あんたたち?( ̄曲 ̄)

 気分が悪い時によろめいて落ちちまったら、どうすんだい。ヾ(`◇´)ノ


 まぁ、、、休憩室をつくろうしてくれる気持ちがあるだけでも恵まれている気はしますけど。


 ということで、ロッカールームに隠居している今日この頃。

 結構快適ですが、書庫と同じ部屋なので(といっても、ロッカーで分けられているけどね)、とつぜん書類を取りに入ってくる音で心臓が口から出そうになる時があるのが困っちゃうところ。

 そして、静か過ぎて、、、寝過ごしちゃうことがあることかな。(っていうか、そりゃワタシのせいか。。。σ(^_^;))
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by borabora84mickey | 2006-10-25 14:14 | ぼらぼら日常

ニュージーで一番「完璧な女性」 The Parfect Woman Competition 続報


 今日のニュースで、今年のThe parfect Woman Competition の優勝者であるナディアさんのインタビューと写真が載ってました。

 20歳のナディアさん、ホテルのバーで働きながら、牧場の仕事もしており、5匹の犬をトレーニング。

 なるほど、それなら犬笛も相当な腕前でしょう。

 ナディアさんのインタビューはコチラ(英語)
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by borabora84mickey | 2006-10-24 16:55 | 大好きなニュージーランド

プチ旅行 番外編 ~ 隠れ家的休日


 さて、杵築市街ぶらを終え、お茶をする場所を求めて、私が大変お世話になっている方々のお宅へ。

 実はお宅から近距離のところに、隠れ家的集まり場があって、我々はそこを「サンシャインファーム」と呼んでおります。

c0093096_14243041.jpg さて、このサンシャインファーム(以後ファーム)、昔はみかん山だったのを、今はこっそり開拓して、昔のビニールハウスの骨組みなどを利用して、手作りの家をつくったり、焚き火を囲んで歓談したり、4輪バギーがあったり(以前お得なものを見つけて購入したら、子ども用で大人が乗ったら動かなかった。。。けど、今回行ったら大人用のが新たに購入されてました。)、ハンモックや手作り燻製器があったり、いまは壊れちゃったけどピザ釜などがありました。


 うどんちゃんは「ニュージーランドみたい」。
 誰も時間を気にせず、思い思いに時間を過ごせる場所なのです。

 コーヒーを入れていただいて、談笑しながらまったりと過ごします。

 子どもができても、ここに遊びに来たら、自然にもたくさん触れられるし、街の中では体験できないこともたくさんできるだろうし。

 ここに子供用のハンモックがあったら、楽しいだろうなぁ~。
 実は昨年、オーストラリアに行ったときに、大人用のハンモックと子ども用のハンモックが売っていて、大人用のは買ったんだけど、「子供用のは買わなくていいの?」と言われつつも、まさかこんなに早く子どもを持つことになろうとは夢にも思わなかったので買わなかったの。
 それをちょっぴり後悔していたら、「もう買ってるよ」と。

 おおっ!本当ですか。それはうれしいことですだ!!
 ここは、子供用のバギーもあるし、ハンモックもあるし。焚き火もできるし。
 本当に子どもにとっては冒険だらけの楽園ですだよ!!!(と、親がはしゃいでいる)

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今回も、初お目見え「ブランコチックな空中椅子?」が製作されてて、うどんちゃんがとても気に入ったようです。

 ←うどんちゃん、スイングチェアー占領中。



 時間中、我々と主の1人であるmm様は、椅子に座って談笑。
 
c0093096_1440348.jpg もう1人の主であるトム様と、昨日から来ているというサトウ店長、ホリさんの3人は、ノコギリやらドリルを駆使して、燻製器を製作中。そしてアナン先生が現場監督で、こうしたら?などと意見が飛びます。

 なんでも11月頭にどこかで行なわれるフリマで燻製を売るらしく、それに向けて製作しているとか。

 いろいろあーじゃこーじゃ言いながら、なんだか素人が見ると、とても立派なモノが完成!
 (写真上が製作中の様子。下が、完成した燻製器!)

 スゴイ人たちです。

 

 なかなか雑然とした場所なので、「ここは昼に見るところじゃないんだけどね。」といわれつつも、すっかりエンジョイした我々。

 次回は、焚き火の火が幻想的な夜のパーティーにお呼びしていただけるということで、次回を楽しみにしつつ、ファームを後にしたねこむ&うどんちゃんなのでした。
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by borabora84mickey | 2006-10-24 14:51 | ぼらぼら日常



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